teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


野村宏伸が「忘れてはいけない事実」伝える 22日放送『連続企業爆破テロ』

 投稿者:KAORI CHANG  投稿日:2015年 5月18日(月)16時44分47秒
返信・引用
  夕刊フジ / 2015.05.18

1974~75年に日本中を震撼させた「連続企業爆破事件」をテーマにした特番「連続企業爆破テロ 40年目の真実」が22日午後9時、フジテレビ系で放送される。再現ドラマに新聞記者役で出演する野村宏伸(50)は「事件が起きたのは約40年前。知らない人も多いと思うが、当時、事件の影で何が起きていたかが分かりやすく見られると思う」と話す。

 事件をめぐっては、産経新聞が75年5月、爆弾犯の逮捕をスクープ。特番では、フジが独自に入手した警察の「極秘資料」や関係者インタビューから、事件の全容を紹介。当時の再現ドラマで事件解明に挑んだ刑事や産経記者らの“闘い”の内幕を描き出す。

 野村は当時の産経新聞警視庁キャップ、福井惇役。福井の指揮下、記者たちは地をはうような取材を約9カ月にわたり続ける。「福井さんは物腰はソフトだが内心にスクープへの情熱を秘めた人だと聞いた。演技でもその柔らかさと熱さを出すよう心掛けた」という。

 事件当時の野村は小学生で事件の記憶は薄い。「このような大規模な連続テロが日本でもあった事実を改めて知り、驚いた。事件は時間がたつにつれ、忘れられてしまう。この特番で、日本にもテロが起きていたという『忘れてはいけない事実』を、次の世代に伝え残すことができれば」と話している。

http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20150518/enn1505181201011-n1.htm

 
 

野村宏伸 萩原さん訃報に愕然「せめてもう一度、共演したかった」

 投稿者:KAORI CHANG  投稿日:2015年 5月16日(土)18時51分15秒
返信・引用
  スポニチ / 2015.04.23

俳優の野村宏伸(49)が23日、22日にバイク事故のため亡くなった俳優の萩原流行さん(享年62)を追悼。フジテレビ「ラジオびんびん物語」「教師びんびん物語」で共演し、書面で「愕然としました。せめてもう一度、共演したり、大人になった自分とお酒を酌み交わしたりしたかったです」と悔やんだ。

 マスコミ各社にファクスを送付。「突然の訃報に、ただただ驚くばかりです。流行さんは一見強面だけど、心優しいアニキ的な存在でした」と切り出した。

 「びんびんシリーズ」共演時、萩原さんがテレビ初出演の野村に声を掛けてきた。「おまえ、何となくオレに似ているな。榎本を演じているからナヨナヨしたヤツに見られがちだけど、おまえは実に男らしい性格だろ」。さほど話もしていないのに、性格を当てられた。「どうして分かるのか興味があったので、いろいろと話してみたら、シャイで人見知りなところやストイックなところ、そして干支(巳)まで一緒でした」と萩原さんと共通点が多かった。

 「『おまえもオレと同じで不器用な男だろうから、これからの人生、うまく生きろよ』とアドバイスをくれたことも。だからというわけではないのですが、遠目から本当の僕を見抜いてくれていた流行さんには、それからずっと親近感を抱いていました」と思い出をつづり「心よりご冥福をお祈り申し上げます」と故人をしのんだ。


[ 2015年4月23日 10:31 ]

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/04/23/kiji/K20150423010222390.html

 

20代で億稼いだ俳優・野村宏伸 40代で「借金返済」の日々語る

 投稿者:KAORI CHANG  投稿日:2015年 5月16日(土)18時49分0秒
返信・引用
  日刊ゲンダイ / 2015.04.27

映画「メイン・テーマ」や「教師びんびん物語」などで80年代に活躍し今も人気の野村宏伸さん(49)。順風満帆に見えるが、意外や、お金の苦労も結構ある――。

 6年前、44歳で離婚したんですけど、離婚する少し前が一番お金で苦労した時期かな。男の本厄は数えで42歳。ちょうどその頃、友人に1000万円ほど貸してしまって。週明けに返すアテがあるからって言葉を信じてね。その人を友人として信頼していたし。まあ結局、返ってこなかったわけです。

 20代後半に世田谷に敷地110坪、建坪80坪の一軒家を2億3000万円で建てていたので、毎月50万円の返済がありました。生活費もバカにならなくて、たとえばリビングは40畳もあったから、冬は寒くて暖房代がかかる。なるべくつけないように節約したら月の電気代が8万円から3万円になりましたけど。

生活費以外に子供たちの学費もあるのに、役者の40代というのは20代のようには稼げなくなってくる。そのうえでお金を貸しちゃったから、恥を忍んで知人に1000万円借りました。

 さらに、空いた時間に、友人の会社の手伝いをして、商材の買い付けに行ったり。人にお金を貸しておいて、自分は何をやってるんだって思いましたよ。借金の返済を考えて眠れない夜もありました。

■お金を貸しては踏み倒され…

 デビューする前もお金のことではいろいろあった。実家は板橋で、祖父の代から化学薬品工場を経営し、40~50人ほどの従業員を抱えていた。ところが、高1の時、突然、不渡りを出し、工場も思い出の詰まった家も処分して家族はバラバラ。ボクは父方のいとこの家にお世話になったのをスタートに、数カ月ごとに転々として。

高校には引き続き通ってましたけど、いとこの会社を手伝ったり、夜間はビルの清掃、夏休みは左官業とか測量のアルバイト。でも、この時代はお金より、家を処分する際に写真とかレコードとか大事にしていたものを全て失ったことのほうが大きかったかな。

 家族がいて、一家の大黒柱となると、そうもいっていられない。勝手に友人にお金を貸して踏み倒され、それも奥さんに言ってなかったから夫婦間もぎこちなくなって……。結局、家を売って借金を返しました。今は借金ゼロ。本当に気持ちがラクになりましたね。

 実はそれまでも何度か人にお金を貸しては踏み倒されている。ある事業に投資しないかって話に乗ったら、会社が倒産して返ってこなかったことも。総額で高級外車が5台は買えていますね。

 19歳の時、映画「メイン・テーマ」でデビューして、20代には億単位の年収があった。そうなると金銭感覚がマヒしますよね。変な人も周りに集まってくる。お金の相談をされると「よし、わかった。何とかしてやるよ」って気前よく貸しちゃうんですよ。

今まで一度も、一銭も返ってこなかった。でも、催促はしない。自分でやったことだから仕方ない。考えるとイヤになっちゃうから考えない。そのことを忘れて前を向くしかありません。

 気持ちを新たに独立して丸3年。脚本家の友人と“NOMUZUプロジェクト”って演劇プロデュースユニットを組んで、オリジナルの舞台を年1回やっています。今年は7月。充実しています。

▽のむら・ひろのぶ 1965年、東京生まれ。84年「メイン・テーマ」でデビューし、日本アカデミー賞新人賞受賞。7月1~7日、池袋「シアターグリーン」の舞台「愚か者」で主演。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/159320/1

 

野村宏伸 「安定よりも本当に自分が進みたい道を。映画で演じた役から勇気をもらいました」

 投稿者:KAORI CHANG  投稿日:2015年 5月16日(土)17時49分31秒
返信・引用 編集済
  女性自身/2014.03.12

今年、デビュー30周年を迎える野村宏伸が、映画『ゼウスの法廷』で演じたのは、自分の信念を貫く弁護士の内田という男性だ。刑事訴訟法の抜け穴を突いた社会派の作品で、野村が感じたこととは。

――内田という男性をどのように分析され、演じられたのでしょうか。
「一見、冷めているように見えるけども、芯は熱いものを持っている。検事という仕事をしていく中で、どうしても納得がいかないものがあって、家族がいるにもかかわらず、信念を貫くために自分の進みたい道を歩いていく。それが観ている方に、素直に伝わればいいなと思いました」

――安定した職業に就きながらも、新しい道を歩む内田に影響を受けた部分はありますか。
「彼の生き方に勇気をもらいましたね。この撮影の前後で、所属事務所を独立したんです。ですから内田を演じながら、いろいろと思う部分はありました。やりたいものを後悔せずにやる。そして何事もやってみないと始まらない。そういうことを考えていました。僕は不器用ですから、何事においても自分が納得したものを選択していきたいし、それを貫きたいと思っています」

――84年にデビューして、今年、俳優生活30周年を迎えます。
「ありきたりですけど、長いようであっという間の30年でしたね。10年までが長く感じました。それ以降は、時間の経つスピードが速くなっていったような気がします」

――デビューして10年を迎えるまで時間が長く感じたというのは、何かがあったんでしょうか。
「俳優として頑張っていこうと決めたのが10年ぐらい経ってからなんです。それまでは俳優が向いているのかな、サラリーマンのほうが安定しているんじゃないのかなとか、そんなことを考えながら仕事をしていました(笑)。父親が自営業をしていて倒産して、それと同時に家がなくなってしまった。それがトラウマのようになっていて、だからこそ安定した収入のあるサラリーマンになりたいとは常々言っていましたし。でも、10年ぐらいが経って、お芝居の面白さがわかってきた。もっと突き詰めていきたいという思いが出てきました」

――野村さんといえば、本誌の読者層にはテレビドラマ『教師びんびん物語』の榎本英樹役という印象も強いと思います。
「初めてテレビドラマに出演したのが“びんびんシリーズ”の『ラジオびんびん物語』なんです。その半年後に出演した『教師びんびん物語』が、これから役者をやっていく上で評価が出るという勝負の作品でもあった気がするんです。あの『榎本』という役はインパクトがありましたからね。自分とはまったく正反対のタイプの役でしたが」

――榎本はけっこう情けない弱々しいタイプでしたよね。

「そうそう(笑)。あの榎本という役を演じるのは、自分を捨ててやらなくてはいけなくて、かなり勇気と勢いが必要でした。抵抗感があったのは否めません。当時は街の人たちも、僕のことを榎本だと思ってましたから(笑)。それはいいことでもあったけど、ひとつの役のイメージがついてしまうこともあるので、番組が終わってからも、ヒットしたという事実は嬉しかったけれども、俳優としては、イメージが定着してしまうんじゃないかという不安感もありましたよね。やはり、それ以降も、榎本に似たような役柄が来ましたし」

――イメージを払拭させるのに悩んだ時期もあったのでしょうか。
「悩んだというより、ジレンマですね。複雑な思いがありましたね」

――プロフィールを拝見したら、野村さんの趣味はアウトドアなんですよね。サーフィンにキャンプと。それもちょっと意外に思えました。インドアなイメージがやはりあって。
「昔から、休みがあれば海に行ったりキャンプしたり。インドアな印象に見える方もいらっしゃるでしょうけど」

――デビューして30年を迎え、今後の抱負がありましたらお聞かせください。
「NOMUZUプロジェクトというんですけれど、6月に、自分たちで企画した舞台を上演します。これで2度目なんです。1度目はちょうど事務所を独立した時期にやりました。その第2弾を6月にやります。今後は、演じることはもちろん、裏方の部分とか、若手の育成にも興味があります」

――プライベートでの抱負は?
「行ってみたい場所がたくさんあるので、旅行をしたいですね。スペインやポルトガルに行ってみたいです。南米もいいですよね。会社をつくってからはそう思う余裕もなかったので、仕事以外の部分を充実させようと思えるようになったのは、いいことなのかなと思います」

――最後に、作品のPRをお願いします。
「刑事訴訟法について描く堅い部分もあり、恋愛という柔らかい部分もある。それらをリアルに描いていますし、法廷のシーンは臨場感があると思います。そういう部分を楽しんでいただきたいです」

http://jisin.jp/serial/エンタメ/jisin/9033

 

「忘れてはいけない事実、伝え残す」 フジ系特番「連続企業爆破テロ」 産経キャップ役・野村宏伸

 投稿者:kaori  投稿日:2015年 5月16日(土)17時46分7秒
返信・引用
  昭和49~50年にかけて、日本中を震撼(しんかん)させた「連続企業爆破事件」をテーマにした特番「連続企業爆破テロ 40年目の真実」が22日午後9時、フジテレビ系で放送される。再現ドラマに新聞記者役で出演する野村宏伸(50)は「事件が起きたのは約40年前。知らない人も多いと思うが、ドラマ仕立てなので、当時、事件の陰で何が起きていたかが分かりやすく見られると思う」と話している。

 産経新聞は50年5月、爆弾犯の逮捕に関するスクープ記事を掲載。今回の特番では、フジが独自に入手した警察の「極秘資料」や関係者インタビューなどをもとに、事件の全容を紹介するとともに、当時の再現ドラマを制作し、事件解明に挑んだ刑事や産経記者らの“闘い”の内幕を放送する。

 野村が演じるのは、当時の産経新聞警視庁キャップ、福井惇役。福井の指揮下、記者たちは地をはうような取材を約9カ月にわたり続ける。「福井さんは物腰はソフトだが、内心にスクープへの情熱を秘めた人だと聞いた。演技の上でもその柔らかさと熱さを出すよう心掛けた」という。

 事件当時の野村は小学生で、事件のことはあまり覚えていないという。「このような大規模な連続テロが日本でもあった事実を改めて知り、驚いた。事件は起こったときには大きく騒がれるが、時間がたつにつれ、忘れられてしまう。特番を見ることで、日本にもテロが起きていたという『忘れてはいけない事実』を、事件のことを知らない世代にも伝え残す

http://www.sankei.com/entertainments/news/150516/ent1505160011-n1.html

 

(無題)

 投稿者:kaori  投稿日:2012年 1月 2日(月)04時50分14秒
返信・引用
  野村宏伸 結婚丸10年の昨年7月離婚していた

 俳優の野村宏伸(45)が離婚していたことが6日、分かった。10回目の結婚記念日を迎えた昨年7月に離婚届を提出。2人の子供の親権は夫人(42)が持った。その後も今年5月まで都内の自宅で同居を続け、今月から独身生活をスタートさせている。

 野村がスタイリストだった夫人と結婚したのは99年7月。記者会見や結婚式は行わず、都内の飲食店でごく親しい仲間内だけでパーティーを開催。関係者は「派手なことが好きじゃない2人らしいアットホームなパーティーだった。その後の結婚生活もふたり手を取り合って、それはそれは仲が良かった」という。

 01年3月に第1子の女児が誕生。5年後には待望の男児が誕生し、いまでは9歳と4歳。野村は「大変な子煩悩」(関係者)で知られ、都内の自宅の近所に親子4人で買い物する姿がよく見かけられていた。

 それが、結婚から丸10年を迎えた昨年7月に離婚届を提出する事態になった。原因について、野村は周囲に「数年ほど前からお互いに人生の進む方向性に違いが出てきてしまった」と話している。

 ただ、関係者によれば「ゆっくりと2人で話し合ってきたこともあってか、お互いに顔も見たくないという関係にはならずに済んだ。円満に話し合いを終え、離婚したのに今でも仲は良いですよ」という。

 実際、離婚届を出した後も先月まで、都内の自宅で1年近く家族4人で過ごしていた。自宅を整理することに加え、まだ幼い子供たちに両親が離れ離れに過ごすことを理解してもらうには、それだけの時間が必要だったようだ。引っ越し後も「互いに呼べばすぐに行くことができる、ほど近い距離」(関係者)にそれぞれ住んでいる。

 野村は現在放送中のフジテレビの昼ドラマ「娼婦と淑女」で変質的な父親を演じるなど、演技の幅を一層広げているところ。周囲に「心機一転、さらに役者業に打ち込んでいきたい」と張り切っているという。

 ◆野村 宏伸(のむら・ひろのぶ)1965年(昭40)5月3日、東京都生まれの45歳。84年に薬師丸ひろ子主演の映画「メイン・テーマ」の相手役に応募したのがきっかけでデビュー。身長1メートル80、体重60キロのモデル並みのスタイルと甘いマスクで人気を集め、フジテレビ「教師びんびん物語」などの“びんびんシリーズ”が大ヒットした。最近は映画やサスペンスドラマに多く出ている。

[ 2010年06月07日 20:13]

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/2010hakyoku/KFullNormal20100607039.html
 

映画「ポチの告白」のすごい中身

 投稿者:kaori  投稿日:2008年12月14日(日)06時50分26秒
返信・引用
  映画「ポチの告白」のすごい中身
「警察は市民の安全を守ってくれるけど、どこかうさんくさい」――。こう思っている人に見てほしいのが映画「ポチの告白」(高橋玄監督)だ。菅田俊扮する刑事が上司の信頼を得ていくうちに警察内部の腐敗に直面し、いつしか不正に手を染める転落物語。出てくる警官たちは平気で裏金をつくり、暴力団の麻薬取引の用心棒を務め、ときには闇の組織を使って邪魔者を痛めつける。主人公が中国人の取り調べで「日本には絶対に逆らえないものが2つある。天皇陛下と警察だ」と言ってパイプ椅子で殴るシーンは印象的だ。
 警察となれ合いの新聞社の実態も興味深い。刑事は知り合いの記者を「オレの飼っているヤツ」と呼び、記者は同僚記者のパソコン内の情報を盗み刑事に教えて点数を稼ぐ。3時間15分の長尺だが、エピソードがふんだんに盛り込まれているため最後まで退屈しない。共演は野村宏伸、井上晴美、出光元など。
 ノンフィクション作家の藤井誠二氏が言う。
「善い人がひとりも出てこない映画です。新聞などで警察の不正が報じられていますが、この映画を見ればその実態がよく理解できます。見どころはやはり正義感の強い主人公が悪徳警官になっていく過程。出光元が演じる警察署長が彼を悪の道に誘い込むのですが、そのやり方はきわめて日本人的です。この署長のように部下や組織をダメにする人が会社や地域にいるものです。彼と部下たちの言動を日本社会の典型ととらえて観賞すると面白いですね」
 警察の醜さと人間の弱さを描いた意欲作。来月24日、新宿K’sシネマほかで公開予定。

(日刊ゲンダイ2008年12月3日掲載)

http://netallica.yahoo.co.jp/news/57656

 

野村宏伸 田原俊彦とケーキ食べる姿を目撃される

 投稿者:kaori  投稿日:2008年11月 9日(日)07時01分39秒
返信・引用
  10月24日、俳優の野村宏伸(43)が『ダウンタウンDX』(読売テレビ系)でトーク番組初出演を果たした。開始当初、「緊張しています」と語ったが、ダウンタウンのフォローにも助けられ、初登場を無事に乗り切った。

『視聴者は見た!』のコーナーでは、20年前の目撃情報が読まれ、レストランで田原俊彦(47)と2人でケーキを食べていたことが発覚。「『榎本! 今日、家こいよ』と田原さんが誘っていましたが、まさかそういう関係ではないですよね?」との投稿者からの質問に、野村は笑いながら否定。突然笑い出す野村に対し、松本が突っ込み、会場は爆笑に。

 野村は、「お互い酒が強くないので、甘いものを食べていました」と振り返った。当時、人気ドラマ『教師びんびん物語』(フジテレビ系)で共演していた2人だが、『夜のヒットスタジオ』でも一緒に登場し、オープニングメドレーで野村が『抱きしめてTONIGHT』を歌う回もあった。また、目撃情報通り、私生活でも仲が良かったという。

「当時、よく一緒にゴルフに行っていましたし、田原の長女が誕生した時も、マスコミが田原の自宅前で待ち構えているにもかかわらず、野村はお祝いに行っています。このときは、田原と仲良しで有名なカズも来ていましたね」(芸能記者)

 一連の「びんびん」シリーズは、徳川龍之介役の田原と榎本英樹役の野村の息がピッタリ合い、『教師びんびん物語Ⅱ』の最終回では視聴率30%超えを記録。99~01年にも、2時間ドラマスペシャルとして放映され、99年の『巡査びんびん物語』は、関東地区で視聴率17.3%をマーク。名古屋地区では20%を超えている。「教育とは愛だ!」という名言や「センパ~イ」「おい、榎本!」というやり取りを生み出した同シリーズは、今年満20年だ。

http://news.ameba.jp/domestic/2008/10/19524.html

 

BBSお引越し

 投稿者:kaori  投稿日:2008年 2月 8日(金)20時45分1秒
返信・引用
  ここへどうぞ!

http://bbs3.sekkaku.net/bbs/nomura2.html

 

医龍2 

 投稿者:kaori  投稿日:2007年11月25日(日)03時58分46秒
返信・引用
  野村さん、医龍2の第8話に出演するそうです!
日本の皆さん、お見逃しなく!!
 

レンタル掲示板
/5